営業の転職

【閲覧推奨】営業の転職で失敗しない為に知っておきたいノウハウ!(結論:相談できる相手を持ちましょう)

2020年3月9日

営業の転職の基本

営業に転職したいけど、どうやって進めればいいのだろうか…?
年齢も年齢だから、次の転職では失敗できない。…失敗したら嫌だな…。
転職活動で気を付けるべきポイントが分からない…。

 

こんなお悩みを解決します。

 

本記事のサマリ(概要)

  • 転職で失敗する人の共有点とは?
  • 転職エージェントを上手く活用しよう
  • まとめ(転職は大胆かつ、戦略的に)

 

本記事の信頼性(誰が書いてるの?実績あるの?)

ファーマーの営業実績は圧倒的

リクルートから有名ベンチャー(2社)へ転職した経験あり
ベンチャーへの転職活動で、内定率75%(6 / 8社)
転職後も、営業責任者・新規事業責任者など歴任し、活躍できた

※より詳しいプロフィールはコチラ
※Twitterはコチラ(@sales_farm_jap

 

リクルートで営業個人、マネージャーとして多数表彰をされた後、現在は、クライアントの現場に入り込む(実営業もする)営業コンサルティングの会社を経営しており、自らもスタートアップやベンチャー、中小企業を支援しています。

転職においては、自分自身もリクルートに勤務した後、資金調達額が「十億」「百億」クラスの有名ベンチャー2社に転職に成功

そのベンチャー2社では営業責任者をやりながら採用実務も行っていたので、人事側としての目線、転職者の目線、両方の独自のノウハウがあります。

また現在、自身の会社でも採用実務をバリバリ行っているため、経営者(面接者)目線のお話もできるかと思います。

 

今回は、営業職の転職活動で失敗しないために抑えておくべき「転職の基本」についてお話ししていきたいと思います。

 

終身雇用が崩れた現代、長く同じ会社に勤めあげる人の方が少ない時代になってきています。

 

人の人生も色々なら、転職におけるドラマも様々なので、一概に「コレが成功法・失敗法です!」とは言えませんが、失敗する人には共通点があったりします。

 

今回は、その失敗する人の共通点を通じて、営業で転職する時になるべく失敗しない方法についてお話していこうと思います。ぜひ、参考にしてください。

 

この記事を読めば、今よりも転職市場の構造が理解できますし、それに伴って、通常は大変でツラくなりがちな転職活動がより早く終わり、よりいい条件で決められる様になります。

 

転職で失敗する人の共有点とは?

失敗、落とし穴

 

転職で失敗する人には、ある共通点があります。

 

ポイント

  • 転職の目的が曖昧
  • 優先順位が決まってない
  • 転職先が決まる前に退職してしまう
  • 応募する企業を1社だけに絞ってしまう
  • 相談先(エージェント)を1社に絞ってしまう

 

について、お話をしていきます。

 

転職活動の失敗するポイントは挙げればキリがありませんが、今回は「ここだけ抑えておけば大怪我はしにくいだろう」と言う基礎に絞ってお話をしていきます。

 

「基礎」と書くとつまらなそうな印象になってしまいますが、スポーツでも勉強でも、そして仕事でもそうですが、何事も基礎ができていないと物事は上手く進まないもの。しっかり抑えておきましょう。

 

転職の目的が曖昧である

曖昧

 

転職活動を始めるために、たくさんある転職先の企業を選ぶために、まずは転職の目的を明確にしましょう。

 

なぜなら、目的がハッキリしている人の方が、よりフィットした企業に就職しやすい傾向がありますし、結果として、転職活動に費やす時間もコストも少なくて澄むからです。

 

転職活動の目的でよく挙げられるのは、

 

  • スキルアップの為
  • キャリアアップの為
  • 条件(給与/勤務体系等)アップの為

 

このあたりが王道です。

 

また、人によっては「会社と仕事を通じて成し遂げたい方向性が合っていること」などが転職の目的になる方もいらっしゃいます。

 

1つ具体例をお話します。

 

私の友人でも、営業職での転職を考えている人がいて、こんな会話をしていました。

 

俺の会社、人間関係が悪いから転職を考えてるんだよね…。どこかいい会社知らない?
そうか、それは嫌だね。ちなみに、なんで人間関係が悪いと転職するべきだと思うの?
ファーマー
う〜ん…それは、人間関係が悪いと仕事がしずらくって仕事に集中できないし、新しいことをやろうとしても協力を得にくくて前に進まないことが多いから、自分の知見や経験が一向に向上しないから…かなぁ。

 

この会話の中から、彼は「人間関係の良い会社」に行くのが目的なのではなくて、「仕事に集中する」「自身のスキルや経験を向上させることが目的であり、そのために、人間関係が良い環境が整っている会社に行きたいということが分かりました。

 

ただ中には「今より良い会社(環境)に行くためじゃないの?」「実力(実績)があれば関係ないよ」「その辺は、面接を受けながら「ピン」ときた会社でいいんじゃないの?」と思う方もいらっしゃると思います。

 

もちろん、その意見を否定するつもりはないのですが、面接する側の企業も「今」人が欲しいことがほとんどです。

 

同じスキルを持った方が2人いて、かたや転職に明確な理由がある方と、一方で転職理由が曖昧な方がいれば、前者が採用されることが多いのも事実です。

 

採用する側も人間ですので、フワッとしたモチベーションの人材は採用するのはリスクと捉える傾向があるんです。

 

転職の目的を明確にすることで「泥沼の転職活動…」なんてことを防ぐことができるのです。

 

優先順位を決めずに始めてしまう

優先順位が決まらず迷っている

 

いくつか内定をもらったり、いい感触の転職先がある場合に、転職先を1社に決めるためには転職条件の優先順位を明確にすることが重要です。

 

なぜなら、優先順位が明確であれば、迷うことなくあなたに合った会社に早く転職ができる可能性が上がるからです。

 

もし優先順位が決まってない場合、必ず下記のような状態におちいります。

 

  • (どの企業も魅力的に見えて)決められない
  • 決められないので、精神的な苦痛が増える
  • そもそもの求人募集枠が無くなってしまう

 

「いやいや、どれも譲れない条件なんだよ」「人生に関わることだから妥協したくないんだよ」といった声が聞こえそうですが、転職では完璧を求めれば求めるほど、いい会社に転職ができなくなります。

 

なぜなら、迷っている間に採用枠が埋まってしまったり、決めきれずにいる姿を見て「この人は決断できない人だ」と企業側からお断りをされてしまうこともあるからです。

 

転職活動で出会う企業も、一期一会です。

 

あなた独自の転職の優先順位を決めて、効率よく、より納得度の高い転職活動していきましょう。

 

転職先が決まる前に退職してしまう

後先考えず退職してしまう

 

シッカリしている方でも(むしろシッカリしているからこそ)意外とやってしまいがちな失敗としては、転職先が決まる前に、退職届を出してしまう、または、退職意思を伝えしまうというミスです。

 

もし順番を間違えると、あなたにとって不利な転職活動を余儀なくされてしまうので注意が必要です。

 

不利な転職活動、とは具体的に言うと、

 

  • 無収入の期間が出てくる
  • 「無就職である期間」ができるので、転職しにくくなる
  • 無収入や内定が貰えないことで焦り、アンマッチな会社を選んでしまう
  • (焦っていることがバレて)買い叩かれやすくなる

 

こんな不利益を受ける可能性が出てきます。

 

この話をすると「現職に不義理だからできない」「就職したままだと時間の余裕がない」「何となく後ろめたい」という人もいらっしゃいます。

 

その価値観は否定しません(むしろ、一人の人間として尊敬します)が、仕事というのは、あなたの人生に大きな影響を及ぼす要因です。

 

その次の仕事を決まらないことで不利益を受けるのはあなたになってしまいますし、かつ、次の仕事を決める環境を作れるのも、あなたしかいません。

 

そのため(私個人の意見では)、次の職場(転職先)が決まるまで退職をしないことをオススメします。

 

応募する企業を1社だけに絞ってしまう

1社だけに絞ってしまう

 

企業の求人に応募する時は、必ず1社だけでなく、複数の会社にも応募することを心掛けましょう。

 

なぜなら、複数の企業の求人を受けることは、転職市場における自分の可能性を最大限に広げる効果があるからです。

 

いくつかの求人に応募することで、

 

  • 同じ業種・職種でも評価が違うことがある
  • 自分が想定していなかったいい企業と出会える可能性がある

五月雨式に求人に応募するのではなく、あくまで転職の目的と優先順位を考慮した上で複数の企業に応募しましょう。

 

こんなメリットを感じることができるでしょう。

 

実際に私の知人でも、同じ業界内で2社を選び採用面接まで進んだ結果、一方の企業からメンバークラスではなく管理職として、かつ、年収は100万円も多いオファーをもらった事例もありました。(リーダーとしての経験と実績を買ってくれた様です)

 

「他の企業を見ている時間が勿体ない」という方もいらっしゃるとは思いますが、複数社受けることで享受できるメリットは本当にとても大きいです。

 

ぜひ、1社だけの絞って転職活動をするのではなく、自分の軸に沿った企業の求人に広く応募をして行きましょう。

 

狭い交友関係の中で転職の相談をしてしまう

友人だけに転職相談する

 

「転職しようかなぁ…」そう思った時に、まず最初に相談するのは自分の親しい友人、という方は多いのではないでしょうか?

 

もちろんそれ自体は悪くはありませんが、転職相談は可能な限り、友人だけでなく必ず「プロ」への相談も行いましょう。

 

なぜなら、あなたの友人は「あなた」に対しての理解はとても深いかもしれませんが、「転職市場」または「業界」「企業の採用担当者」についての情報はほとんど持ってはいません。

 

そのため、転職活動でとても重要な「情報が不足する状態」が起きてしまうのです。情報が不足して(偏って)いる状態で転職活動をすると、転職を失敗してしまう確率がグンっと上がってしまいます。

 

その為、2~3社の転職エージェントに登録して無料相談を受けることを強くオススメします。

 

複数のプロに相談を受けるべき理由は、

 

  • 全てのエージェントが、同じ企業の求人を持っているわけではないから。
  • 担当者によって、転職やキャリアのアドバイスが違うから。
  • 複数のエージェントと話していくうちに、新たな自分や転職先が発見できるから。

 

「そんなに複数のエージェントに関わる時間がないよ」という方もいるかもしれませんが、転職は自分の人生に関わる大きな決断です。

 

100%には近づけないかもしれませんが、できるだけ失敗しない転職活動ができる環境を作ることに時間を掛けた方がいいかと思います。

 

よって、転職活動をする際には、友人にだけでなくいくつかの転職エージェントにも登録し、相談して進めていきましょう。

 

転職エージェントを上手く活用しよう

転職エージェントと相談する

 

よく誤解されているのが、

 

「転職エージェントは転職意思が決まってないと行ってはいけない」

 

と思われていますが、転職エージェントの本場アメリカでは、求職者は転職の意思に関わらず定期的エージェントに会い、つど自分の市場価値を測ったり、転職先の相談をしていることが多いです。

 

日本のエージェントはアメリカのエージェントに比べて定期的な面談の機能は弱いとは言われていますが、意思が固まっていなくても転職相談に乗ってくれます。(そして、それも彼らの仕事です)

 

この章では、エージェントをどう活用するべきなのか、また、どんなエージェントを選べばいいのか?についてお話していきます。

 

経歴や価値は、自分だけじゃなく外部の目でも判断してもらおう

外部の人からも自分のことを見てもらう

 

自分自身のスキルや経歴・経験の正しい評価は、あなた自身が1番よく知っているのは異論はないかと思います。

 

しかし、それを転職市場に照らし合わせた時に「どんな業界の」「どんな企業が」「どれくらい評価してくれるのか」を、自分(もしくは家族や友人)で判断するのは難しいでしょう。

 

この基準を持っているのが「転職エージェント」という存在なのです。

 

転職エージェントの担当者は、それこそたくさんの企業(や担当者)、求職者と毎日向き合っている人たちのため、彼らにしか持っていない情報や経験が構築されています。

 

私たちは、その多くの情報や経験を通して転職活動を行うことで、効率的で有利な転職を実現できるのです。

 

エージェント選びは「いい会社」かよりも「いい担当者か?」どうか

いい担当者を選ぼう

 

エージェントを使えばいいのは分かったけど、いいエージェントはどうやって見極めるんだよぉ。

 

ここまで読んでれた方からは、こんな声が聞こえてきそうですね。

 

いいエージェントを見極める、その答えは…担当者との相性」でお付き合いを決めること、です。

 

え〜、全然アドバイスになってないんだけど…。

 

と思った方もいらっしゃると思いますが、実はこれが本当に1番シンプルで確実な方法なんです。

 

どういうことかと言うと、

 

  • あなたの転職活動がスムーズに進むか進まないか
  • また、成功するか失敗するか

 

これらの要素は、そのエージェント会社のネームバリューでも会社そのものではなく、あなたに付いてくれた担当者、つまり、担当者のスタンスや技量によって決まってくるということです。

 

具体的に言うと、こういうことです。

  • あなたが転職したいと思っている「業界」や「個別の会社事情」に詳しいのは担当者
  • あなたへの転職アドバイスの内容や支援範囲も担当者によって違う
  • あなたに代わって、企業と条件交渉してくれるのは担当者

 

それでも「名前を聞いたことがある会社である方が確実だ」と思われる方もいるでしょう。

 

ただ、転職エージェントという仕事は、求職者と企業の間に人(エージェント担当者)が介在するビジネスなので、その介在する人の質が転職の質に大きく関わるビジネスなのです。

 

ですから、転職エージェントは担当者との相性でお付き合いの深さを決めることをオススメします。

 

いい担当者を見抜くポイント

いい担当者を見抜く

 

担当者が大事ってのは分かったけど、その担当者をどうやって見極めるのよ?

 

ここでは、そんな疑問にお答えします。

 

結論、担当者との相性を見抜くポイントは3点です。

 

ポイント

  • 丁寧なヒアリング(親身さ)
  • レスポンスの速さ&正確さ
  • 提案される企業とのマッチ度(数より質。主観でOK。)

 

まずは、丁寧なヒアリングをしてくれるか?が重要です。

 

テンプレっぽく、ヒアリングシートに沿って聞いてくる担当者であれば、いい求人は期待できません。

 

ヒアリングの時に、自分の気持ちや具体的なエピソード、また、今後の展望についてまでヒアリングをしてくれる担当者なのかを見極めましょう。

 

次に注視したいのが、担当者からのレスポンス(返答)の早さと正確さです。

 

驚くほどに、レスポンスが遅い(3日後以上)、もしくは、質問したことに対して答えが返ってこない担当者はそこそこいらっしゃいます。

 

この場合は、いわゆる「放置」をされている可能性があります。

 

返答をもらえない、返答内容もめちゃくちゃ…という状態だと、あなたの転職活動じたいが滞ってしまいますので、その場合は「別のエージェントと面談をしてみる」、もしくは「担当者を変更してもらう」といった対応も検討しましょう。

 

また一方で、レスポンスが悪い理由には「コチラ側から十分なアピールが出来ていない」可能性もあったりします。

 

その可能性がある場合は、新たに職務経歴書を書き直したり、アピールポイントをブラッシュアップするなどの努力もしてみましょう。

 

最後に見るべきは、提案される求人が自分とのマッチ度が深いか?という点です。実は、担当者のセンス・相性が1番色濃く出るのがこの「対象企業の絞り込み」なんです。

 

つまり、自分に合った(もしくはいい意味で想定しなかった)企業の求人を厳選して紹介してくれるか?ということです。

 

もし「数うち当たる」的な求人紹介のしかたをする担当者であれば、なるべく早くすり合わせをする時間を取りましょう。それでも改善しない場合は、担当者を変更してもらうことも検討してもいいかと思います。

 

以上が、あなたにとっていい担当者を見極めるポイント3点でした。

 

おすすめの(失敗が少ない)エージェント3社

 

改めてお話すると、転職はあなたの人生にとって大きな転換点です。

 

その転換点を、可能な限り満足したものにするには、転職のパートナー(エージェント)が非常に重要です。

 

今回は、数ある転職エージェントの中から、私が過去に利用したことがあって良かったと感じたエージェント、また、友人からの口コミが良かったエージェント5社をご紹介します。

 

 

<大手で安心・求人数が豊富!どんな人でもまずは無料相談するなら>

doda転職エージェントサービス【担当エージェントのサポート&質の高さが評判】

●doda転職エージェントサービスの特徴

・圧倒的な求人数を保持しているため、選択肢は困らない。
・企業分析や面接対策など、アドバイスが具体的でしっかりしている。
・(もちろん0ではないですが)担当者の当たり外れが少ない。

 

<若手で経験は少ないけど営業経験を積むために転職をしたいなら>

ネオキャリア[第二新卒エージェントneo]【手厚いサポートで有名なエージェント】

●ネオキャリアの特徴

・業界TOPクラスの手厚さ(1人あたり平均10時間の支援内容)
・企業担当による面談対策。幅広い求人のご紹介。
・ブラック企業を除外、優良企業のみ紹介のため安心して就活可能。

 

<営業職のコンサルティング力を高めたいなら>

アクシスコンサルティング【20代後半~30代後半向けの非公開求人多数】

●アクシスコンサルティングの特徴

・業界ごとのサポートが可能
・非公開の独自求人が77%
・20後半〜30代向けの求人多め

 

 

 

上記3社については、会社によっても雰囲気や特色も違いますし、何より担当者の質を確認するべきです。

そのためにも、まずはエージェントに登録し、無料の転職相談を受けてみることをオススメします。

 

まとめ:転職は大胆かつ、戦略的に

 

今回は、営業で転職する時に失敗しがちなことをお話して、そこからいい転職をするヒントをお話しさせていただきました。

 

頭で理解ができても、実際に動いてみないと何も変わりません。また、動いてみて初めて理解(実感)ができることもあります。

 

実は個人的な意見として、転職活動は「いい条件の会社に転職できた」と言うこと以外にも、大きなメリットがあると思っています。

 

転職活動を始めてみると、

 

ポイント

  • 「現在の会社が自分を高く評価してくれていることが分かった」
  • 「もう少し待った方が、有利な転職になりそうなことが分かった」
  • 「人生観と、自分のキャリアステップがかなりクリアになった」

 

なんてことも、結構よくあったりします。

 

そうなれば、今の会社で邪念なく仕事に打ち込むこともできる様になったり、よりジックリと自分のスキルアップに専念できたり、当初とは違ったキャリアを目指せる様になったりと、自分に新たな広がりを持てる様になります。

 

ぜひ、今回の話を聞いて有用だと感じたら、早速、転職活動を始めてみることをおすすめします。

 

今回は以上です。

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草食系営業の"ファーマー"

いい営業マンやいい会社が大好きです。 新卒でリクルートに就職 ▶︎1年目、全社員中ずっと最下位 ▶︎その後、5年間はずっと営業個人・マネジメント賞などを連続受賞 ▶︎ベンチャー2社に転職。営業責任者&新規事業責任者を歴任 ▶︎経営コンサルで起業、ベンチャー・中小企業だけ支援 ▶︎0→1の営業支援多数→全て収益化 営業経験12年以上。会社経営5年以上。インドア。営業や独立、副業について、現場感のある記事を執筆します。#営業 #未経験 #BtoB #独立 #副業

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